インドア

ハオルチア カルウィニー ゴブレットPOT SET

¥20,000

鷹の爪という意味を持つ、ユニークな形をした硬葉のハオルチアです。
九輪塔とも呼ばれています。
肉厚の葉っぱが水分を溜め込むので水やりの回数が少なく、気軽に育てていただけます。
気軽なサイズなので、デスク脇や窓際のちょっとした場所に置いてあげると、空間のトーンが明るくなりそうですね。

POTは兵庫県、篠山で作陶されている馬川祐輔さんの作品です。
周りが自然に囲まれたアトリエには、良い意味で統一感のない作品が並んでいました。
それは、その時々のインスピレーションに任せて作陶されているからだそう。

このゴブレットシリーズは造形がとてもリズミカルな作品です。
特に縁に塗られた銀彩が特別感を一層増してくれています。

全て手作りで製作され、その時々で風貌が変わる作品は、まさに一期一会です。

この出会いをどうぞお楽しみください。

学名 : Haworthia reinwardtii
科名 : ツルボラン科
属名 : ハオルチア属
耐寒性 : 普
耐暑性 : 普
撮影日:2022.9.12

全体 : 約W17cm H23cm
POT : φ8cm

>置き場所
強い直射日光が当たらない場所で、日当たりと風通しが良い場所で楽しみましょう。
冬場は10℃以上は保てる場所に置いてください。
空調の風が当たらないように注意しましょう。
日当たりが悪いとひょろっとした株になってしまいます。

>育て方
土がしっかりと乾き切ったらPOTから取り出して鉢穴から出てくるまでたっぷり満遍なくあげます。
土が湿っているのにお水をあげると根腐れやコバエの原因になります。
お皿にたまったお水は捨ててください。
冬は成長も穏やかになるので回数はさらに控えめにしましょう。
晴れた暖かい日には外に出してあげると日光浴にもなって尚良いです。
肥料は殆ど必要ありませんが、成長期の春と秋に薄めた液肥を与えるとしっかりと育ちます。

>日常のお手入れ
晴れた暖かい日には外に出して、直射日光が当たらない場所で日光浴をさせてあげてください。

※植物の特性上、葉のふち等が少し茶色くなっているものや葉に傷がついている場合があります。
※植物の葉は、太陽の光の方向に向きを変えていきます。 したがって写真の状態と、お届けした際の状態で、葉の向きが多少異なる場合もあります。
※到着後はなるべく早く開梱をお願い致します。
※最後のお写真はイメージです。
※こちらの商品は他商品と同時に購入した場合、別送でのお送りとなります。

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